Photoshop初心者が4月にここまでできるようになりました|未経験から学んだリアル記録

Photoshop

「Photoshopって初心者でもできるの?」

「未経験から始めるのは難しい?」

「1か月でどこまでできるようになる?」

そう思っている方も多いと思います。

私自身、Photoshopを学ぶ前は、

  • 難しそう
  • プロ向けソフトのイメージ
  • 自分には無理そう

と思っていました。

でも実際に学び始めてみると、

完全初心者でも少しずつできるようになる

と感じています。

今回は、

Photoshop初心者の私が4月にここまでできるようになったリアル記録

を本音でまとめます。


先に結論|最初は何も分からなくても大丈夫でした

最初に伝えたいのは、

最初は本当に何も分からなくても大丈夫です。

私も、

  • ツール名が分からない
  • 操作方法が分からない
  • 用語が分からない

という状態からスタートしました。

それでも、

見ながら真似して手を動かす

ことで少しずつ前に進めました。


学び始めたきっかけ

Photoshopを始めた理由は、

  • デザインに興味があった
  • 副業につながるスキルを身につけたい
  • 自分でも何か作れるようになりたい

この3つが大きいです。

独学だと何から始めるか迷いやすいので、講座の流れに沿って学び始めました。


4月にできるようになったこと

まだ初心者ですが、4月の時点で少しずつできることが増えました。

① 基本操作に慣れてきた

  • ファイルを開く
  • 保存する
  • レイヤーを見る
  • 移動する
  • サイズ調整する

最初は戸惑いましたが、触る回数が増えると慣れてきます。

② 見本を見ながら同じものを作る

講座で先生の操作を見ながら、

  • バナー風デザイン
  • 文字配置
  • 画像調整

などを真似して作れるようになってきました。

同じものが再現できた時はかなり嬉しいです。

③ デザインの見方が少し変わった

SNS画像や広告を見る時に、

  • この文字配置見やすいな
  • 色の使い方うまいな
  • 余白って大事なんだな

と意識するようになりました。

学ぶ前とは見え方が変わったと感じます。


正直、難しかったこと

ここはかなり本音です。

① カタカナ用語が多い

  • レイヤー
  • マスク
  • スマートオブジェクト
  • ブレンド

など、最初は「それ何?」の連続でした。

カタカナが苦手な人は戸惑いやすいかもしれません。

② ショートカットが覚えられない

効率化にはショートカットが大事ですが、

最初は全然覚えられませんでした。

今も少しずつです。

③ 思った通りに操作できない

「ここだけ消したい」

「文字をいい感じにしたい」

と思っても、すぐにはできません。

でもこれは慣れの問題だと思っています。


一番嬉しかった瞬間

一番嬉しかったのは、

見本と同じものを自分の手で作れた時

です。

最初は無理だと思っていたので、

「自分にもできるんだ」

と少し自信になりました。


学んで変わったこと

Photoshopそのものだけでなく、

  • 毎日PCに向かう習慣
  • 学び続ける感覚
  • 自分にもできるという感覚

このあたりも変わりました。

スキル学習は技術だけではないと感じます。


5月の目標

これからは、

  • Photoshop操作に慣れる
  • 作品数を増やす
  • デザインの引き出しを増やす
  • CanvaやFigmaも少し学ぶ

このあたりを進めたいです。


こんな人におすすめの記事です

  • Photoshop初心者
  • デザイン未経験
  • 学び始めようか迷っている
  • 何かスキルを身につけたい
  • 30代から学び直したい

まとめ|初心者でも少しずつ前進できます

4月の時点で感じたのは、

  • 最初は何も分からなくてOK
  • 手を動かすと慣れる
  • 小さくても成長はある
  • 自信にもつながる

ということです。

まだまだこれからですが、

始めてよかった

と感じています。


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